道端に・・・

  • 2019.11.18 Monday
  • 09:00

 

 

 

JUGEMテーマ:ボタニカルアート(植物画)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エリカのような???

 

 

もう枯れかけているようにも見えますが、

 

 

都会の散歩道でもちょこっとお花に出会えると楽しい気分になります〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エドワード・ゴーリー

  • 2019.11.11 Monday
  • 11:42

JUGEMテーマ:美術館

シュールでナンセンス、不気味なのに上品で、優雅なユーモアの漂うゴーリーの世界。


彼の才能は絵本の世界にとどまらず、さまざまな分野で発揮されました。



ゴーリー自身が文章と絵の両方を手がけた主著(Primary Book)だけでも100冊を超え、さらに挿絵を担当した本、舞台のセットや衣装のデザイン、演劇やバレエのポスターなど、多彩な制作活動を展開しています。




ゴーリーの没後、アメリカ・ペンシルバニア州のブランディーワイン・リバー美術館で2009年に行われた回顧展 'Elegant Enigmas: The Art of Edward Gorey' は大きな話題となり、その後世界各地を巡回しました。この「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密展」が、ついに日本初上陸。




約2年間の予定で全国の美術館を巡回します。






さらに日本では、ゴーリーの愛好家として数々の作品を収集されている濱中利信氏のコレクションを特別に加え、原画・書籍・資料など約350点を一挙展示。



アメリカ本国だけでなく、日本にあるゴーリーの貴重な資料までもが一堂に会する貴重な機会となります。



作品の中のお気に入りは、

絵本「The Gashlycrumb Tinies」です。

その内容は、

26人の子供たちが不幸な死に方をする

熊に食べられたり、階段から落下、焼け死ぬ、溺死、毒殺など壮絶な死に方が悲しすぎました〜

展覧会の詳細はこちらです☞https://www.neribun.or.jp/event/detail_m.cgi?id=201906011559352588

リヒテンシュタインコレクション

  • 2019.11.10 Sunday
  • 11:37

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

建国300年を迎えるヨーロッパの小国・リヒテンシュタイン

 

 

世界でも屈指の規模を誇るその個人コレクションを紹介する展覧会「ヨーロッパの宝石箱 リヒテンシュタイン侯爵家の至宝」が、東京・渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムで開催中です〜

 

 

 

侯爵家秘蔵の油彩画や陶磁器など、約130点を紹介しています

 

 

宝石箱と例えるコレクションはまさに圧巻!!!

 

 

 

 

会期は12月23日まで

 

 

 

詳細はこちらです☞

https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/19_liechtenstein/

 

 

 

 

 

 

 

もうすぐですね〜

  • 2019.11.09 Saturday
  • 22:12

お出かけするとあちこちのショップでもうクリスマスの商品が並んでいます

大人になってもクリスマスはスペシャルなワクワク感があります〜

お菓子やスイーツもいいですが、今年のプレゼントはボタニカルアートはいかがですか?

ショップはこちらです☞

https://botanicalart.shop-pro.jp/

京都で・・・

  • 2019.10.09 Wednesday
  • 09:58

 

 

 

 

JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京都でアンティークフェアが開催されるそうです

 

 

知り合いの業者様も御参加されるそうです

 

 

秋の京都行ってみたいです〜

 

 

 

 

 

(詳細はこちら)

 

 

第75回 京都アンティークフェア
2019年10月11日(金)〜13日(日)
場所:京都パルスプラザ
時間:午前10時〜午後5時
   最終日は午後4時まで


大規模駐車場や近鉄竹田駅西口から無料送迎バスがあるそうです



400店近い業者さんが出店しているそうです

 

 

 

 

 

 

 

ドールハウスのカフェ

  • 2019.09.23 Monday
  • 09:15

 

 

 

 

JUGEMテーマ:名物グルメ

 

 

 

 

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こちらは、先日おじゃましたカフェの店内です〜

 

 

場所は、

 

「ノエカフェ (noecafe)」さん

 

練馬区平和台3-14-1

 

 

 

住宅街を進むと、1軒だけフランス????

 

 

 

店内は、ところ狭しとハンドメイドのドールハウスや刺繍、アンティークドールが!!!!

 

この日は、作家さんの共同展示会でしたが、通常はカフェとしても営業されているそうです

 

 

秋のお出かけにおすすめです〜

 

 

 

 

 

こちらは、Facebookとお店の案内です☞

 

https://tabelog.com/tokyo/A1322/A132202/13093116/

 

https://www.facebook.com/pages/category/Coffee-Shop/Noe-Cafe-201131463288401/

 

 

 

 

中目黒で・・・

  • 2019.08.27 Tuesday
  • 09:10

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中目黒駅前のステキな古書屋さんです〜

 

とてもセンスの良い品ぞろえが魅力です

 

2Fはギャラリーだそうです

 

 

 

 

 

 

 

お店のTwitterはこちらです☞https://twitter.com/dessin_books

 

 

 

 

 

 

 

松本で

  • 2019.08.24 Saturday
  • 08:44

 

 

 

JUGEMテーマ:名物グルメ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松本での「アリス展」を拝見した後は、

 

 

 

近くのフランス料理店でランチ

 

 

 

まるでお店は、パリです!!!

 

 

「Au Crieur de Vin / オー・クリヨー・ド・ヴァン」 様

 

 

豚肉のワイン煮込み、サバのポワレ、マッシュポテト添え

 

 

又伺わせえていただきたいです!!!

 

 

 

 

お店のHPはこちらです☞http://crieur-japon.com/

 

 

 

 

 

 

アリス展

  • 2019.08.22 Thursday
  • 17:55

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルイス・キャロルのオックスフォード大学の部屋

 

 

 

直筆イラスト

 

 

ルイス・キャロルの直筆原稿

 

 

 

アリスのモデルとなった学長の令嬢

 

 

 

アートショップもにぎやかでした〜

 

 

併設のカフェのメニューもアリス〜

 

 

 

 

 

SNS用の撮影スポットも充実です〜

 

 

 

夏休みで松本に行ってきました〜

 

以前から良く行く、松本市美術館で現在「不思議の国のアリス展」が開催中でした

 

 

東京での開催時に見逃していたので幸運でした

 

 

 

作者のルイス・キャロル(本名は、チャールズ・ラトウィッジ・ドジソン)は、24歳の時、オックスフォード大学で数学の教師時代、学長の娘とハドソン川へボート遊びに行き、この物語が即座に生まれました

 

ルイス・キャロルは、少女のヌード写真を撮るなど子児性愛者児童とも言われています

 

又49歳で大学から去り作家に専念するとともに心霊研究会にも入りました

 

 

自らイラストを描きましたが、編集者から止められ、結果イラストレーターのジョン・テニエルが担当しました

 

テニエルは、20歳でフェンシングの先生である父と対決時に右目を失明していたそうです

 

 

 

 

 

アンドリュー・ワイエス展

  • 2019.04.21 Sunday
  • 14:15

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠連日、お天気続きでお出かけ日和ですね〜

 

 

 

 

 

 

美術愛住館一周年記念 アンドリュー・ワイエス展
2019年3月16日(土)〜2019年5月19日(日)
※4/29、30、5/6は開館。
 アンドリュー・ワイエス
(Andrew Wyeth, 1917年-2009年)
アメリカのリアリズム絵画の巨匠として知られ、その卓越した描写力で寂寥感と詩情に満ちた画風を築きました。
彼はアメリカの限られたふたつの地域、ペンシルヴェニア州チャッズ・フォードとメイン州クッシングにて生涯の大半を過ごし、数々の傑作を生み出しました。
 アメリカ北東部に位置するメイン州クッシングでは、オルソン・ハウス(現在、アメリカ合衆国国定歴史建造物)に住む姉弟と出会い、彼らの息遣いが染みついた室内や日用品、そして時と共に朽ちてゆくオルソン・ハウスの姿をとらえました。
 本展では、丸沼芸術の森が所蔵するワイエスの水彩・素描(全238点)から、オルソン・ハウス・シリーズのエッセンスといえる40点の作品を厳選して展示します。
中でも、彼の代表作《クリスティーナの世界》(1948年、ニューヨーク近代美術館)の制作過程が分かる貴重な習作群は必見です。その他、オルソン・ハウスの模型や映像資料も展示いたします。
詳細はこちら☞http://aizumikan.com/open/

 

 

 

 

 

 

 

江戸絵画

  • 2019.02.17 Sunday
  • 09:42

 

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠東京都美術館で開催中の
「奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド」

 

 

 

2019年2月9日(土)〜4月7日(日)

 

 

 

 

1970年に刊行された美術史家・辻惟雄による『奇想の系譜』に基づく、江戸時代の「奇想の絵画」の決定版

 

 

 

岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳に、白隠慧鶴、鈴木其一を加えた8人の代表作を一堂に会し、重要文化財を多数含む展示

 

 

豊かな想像力、奇想天外な発想にみちた江戸絵画の魅力を紹介。現代の目を通した新しい「奇想の系譜」を発信しています

 

 

 

 

 

 

(詳細、以下HPより)

 

美術史家・辻惟雄氏(1932年-)が、今から約半世紀前の1970年に著した『奇想の系譜』

 

 

本展はその著作に基づいた、江戸時代の「奇想の絵画」展の決定版

 

 

『奇想の系譜』で採り上げられたのは、それまで書籍や展覧会でまとまって紹介されたことがなかった、因襲の殻を打ち破った、非日常的な世界に誘われるような絵画の数々

 


本展では、同書で紹介された、岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳に、白隠慧鶴、鈴木其一を加えた8人の作品を厳選したラインナップになっています

 


近年の「若冲ブーム」、「江戸絵画ブーム」、ひいては「日本美術ブーム」の実相をご存知の方も、またこの展覧会ではじめて魅力的な作品に出会うことになる方にも、満足いただける内容を目指しました。奇想天外な発想にみちた作品の数々を紹介し、現代の目を通した新たな「奇想の系譜」を発信する本展において、江戸絵画の斬新な魅力満載

 

 

 

 

 

 

 

新な魅力が発見できそうです〜

拝見するのが、楽しみな展覧会です

 

 

 

 

 

展覧会

  • 2019.02.12 Tuesday
  • 10:39

 

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アリス」です〜

 

 

 

 

 

 

♠連休の寒さから一夜明けて、少々気温が上がり良いお天気になりました〜

 

 

お出かけにかかがでしょうか?

 

 

 

 

現在、世田谷文学館で開催中
「ヒグチユウコ展 CIRCUS」

 

画家・絵本作家ヒグチユウコさん

 


初期作品から最新作まで約500点を一気に紹介する初めての本格的展覧会が、世田谷文学館で開催中です

 

 

絵本作家としても数多くの著書を出されているヒグチユウコさん

 

 

ヒグチユウコさんの名前は知らなくても、必ず彼女の作品をどこかで目にしているはず

 

 

 

独特な世界感がたまりません〜

 

 

 

会期:2019年1月19日(土)〜3月31日(日)
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
会場:世田谷文学館
https://www.setabun.or.jp/
主催:公益財団法人せたがや文化財団 世田谷文学館、朝日新聞社
協賛:東邦ホールディングス株式会社、株式会社ウテナ
後援:世田谷区、世田谷区教育委員会
特別協力:グラフィック社
協力:白泉社、祥伝社、ブロンズ新社、講談社(順不同)
特設サイト:https://higuchiyuko-circus.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旧博物館動物園駅

  • 2019.02.03 Sunday
  • 13:19

 

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠シュールでとっても雰囲気の展示会を見つけました〜

 

 

 

 

 

今日のような、ほっても良いお天気の東京のお出かけにぴったりでした

 

 

旧博物館動物園駅「アナウサギを追いかけて」

 


上野のリサーチを基に演出家・羊屋が書き下ろした物語を読み解きながら鑑賞するインスタレーション作品。
演出:羊屋白玉  美術:サカタアキコ  制作協力:森健人
<会期>2018年11月23日(金・祝)から2019年2月24日(日)までの毎週金・土・日曜日 ※12月28日-30日を除く計39日間
<時間>11:00 - 16:00 ※最終入場は15:30まで(定員制・混雑時は入れ替え制)
<場所>旧博物館動物園駅 駅舎
<入場>無料

 

 

 

 

 

 

 

 

「不思議の国のアリス」の白うさぎを彷彿させるうさぎ満載です

 

 

アリスが時間を忘れてうさぎを追いかける気持ちが分かる気がします

 

 

 

 

 

本屋さん

  • 2019.01.28 Monday
  • 09:43

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠本屋「ほんやのほ」さん

 

 

 

 

 

2月1日、東京メトロ日比谷線小伝馬町駅より3分のビルの2階にオープンするそうです〜

 

 

なんどそのスペースは、3畳に満たないそうです

 

 

 

予約しなくても、予約してもいい本屋さん

 

 

会員制だそうで、

 

その会員資格は「なんだか本が気になること」だそうです

その会員になるのは無料だそうです

 

本は読み終えなくても愛していいルールとのこと

 

 

ステキな本屋さんのオープン、嬉しいニュースです!!!

 

 

御成功をお祈り申し上げます

 

 

 

場所は・・・

東京都中央区日本橋大伝馬町13-1

 books-ho.tokyo

 

 

 

 

 

アンティークモール銀座

  • 2018.12.16 Sunday
  • 17:36

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古美術・骨董・アンティーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠アンティークモール銀座からのお知らせです〜

 

 

 

年内は、

12月28日(金) 7時まで営業

 

年明けは、

2019年は、1月3日(木)11時から営業です

 

 

 

 

J・ジェフリー プリント ギャラリーのケースは、

地下1F ケースCにございます〜

 

 

 

 

銀座におこしの際には、ぜひお立ち寄りください〜

 

 

アクセス等詳細はこちらです

https://www.antiques-jp.com/

 

 

 

 

 

 

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