ハロウィン🎃

  • 2016.10.31 Monday
  • 09:47

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🎃ハッピーハロウィーン!!

 

 

 

週末盛り上がっていましたが、今日が本番です〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドードーの絵本

  • 2016.08.19 Friday
  • 09:01

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

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きらきら先日、ご紹介させていただいた絶滅動物の絵本の他にも興味深い絵本を見つけました

 

 

ドードーのような絶滅動物を集めて紹介しています

 

 

後日こちらでも簡単な翻訳をしてでご紹介予定です〜

 

 

 

 

 

 

絶滅動物たち

  • 2016.08.15 Monday
  • 13:47

 

JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ショーン・ライス画

 

 

 

 

 

『As Dead As A Dodo - ドードーのようにいなくなった』1981年 ロンドン出版
ポール・ライス&ピーター・メイル著
 

 

 

 

 

 

 

 

絵本のページは、すべて終了しました

地球上から絶滅してしまった動物の悲しい運命でした〜

 

人間の御馳走やファッションの犠牲になってしまったかわいらしい動物たちのご冥福をお祈りいたします

 

 

 

 

 

 

 

絶滅動物たち

  • 2016.08.14 Sunday
  • 12:05
JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

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ショーン・ライス画

 

 

 

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きらきら『As Dead As A Dodo - ドードーのようにいなくなった』1981年 ロンドン出版
ポール・ライス&ピーター・メイル著



地球上から絶滅してしまった動物についての絵本を見つけました


日々ご紹介していきます

 



今回は、「フクロオオカミ」です

 

 

むかしむかし、フクロオオカミは、オーストリア中やニューギニアで見られました。

 

よりよい能力を備えた競争者であるディンゴが入ってきたために、3000年前からタスマニア島へと逃げました。

 

タスマニア島には、ディンゴがいないので自由で楽な暮らしができました。

 

そして、フクロオオカミは、生きのこることができました。

 

フクロオオカミは、鼻から尻尾までも6フィート(1.8メートル)もありました。

 

それは、有袋類で、赤ちゃんは、お母さんのお腹の袋の下に押し込まれています。

 

袋は、背面になっていて繁みを進んでいるときに前からの追突から守られています。

 

フクロオオカミは、肉食でした。

 

夜に狩りをして、180度も開く物凄い歯と顎で小さな有袋類や鳥を捕食していました。

 

彼らは、羊飼いたちから人気がありませんでした、羊からも人気がありませんでした。

 

農家は、フクロオオカミを早くに殺していき1930年までには、最後の種が射殺されました。

 

3年後に最後の捕えられた見本が、ホバート動物園で死にました。

 

その4年後にタスマニア政府は、フクロオオカミを保護動物に指定ました。

 

その後は、少数の人がフクロオオカミを目撃したと報告がありました、しかし、どの情報も未確認です。

 

ただ望み続けるだけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶滅動物たち

  • 2016.08.13 Saturday
  • 09:29
JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 


 

 

 

 

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ショーン・ライス画

 

 

 

 

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きらきら『As Dead As A Dodo - ドードーのようにいなくなった』1981年 ロンドン出版
ポール・ライス&ピーター・メイル著



地球上から絶滅してしまった動物についての絵本を見つけました


日々ご紹介していきます

 



今回は、「グアダルーペカラカラ と アカハシボソキツツキ」です

 

 

ほとんどの種は、人間の考えなしの行動や偶然から絶滅してしまいます。

 

カラカラは、目的のもとに絶滅されました。

 

それは、茶色の鷹でした、一時は、メキシコのグアダリーペの島で一番大型で一番うるさい鳥でした。

 

戦うとき、それは早口にしゃべって、驚くとき叫びました。

 

毎春、崖に定着して、棒とサボテンの木の巣で家族を作り、騒がしくしています。

 

脚が長い死肉を食べるものたち  - 彼らの食料は雑食です: 小鳥や、甲殻類、ねずみ、昆虫と時折、死んだヤギ。

 

ヤギの肉に対するこの愛好家の心が、その絶滅へと追い込みました。

 

グアダリーペのヤギの飼育家たちは、鳥がヤギの子供を盗んでいることを確信していました、それが理由で1900年までには、島中のあらゆるカラカラを撃つか、毒殺したのでした。

 

それから、彼らのヤギは、もう一つの島の鳥(ハシボソキツツキの素晴らしい名前をもつ大きなキツツキ)をも絶滅を助けたのでした。

 

ヤギが来て、イトスギの木立ちを破壊することによって、彼らの住む家と食料さえも奪われたのでした。

 

1906年までに、ハシボソキツツキの個体数は、40匹までありました。

 

それからとても慎重に彼らを数えた男は、博物館見本のために彼らのうちの12匹を撃ちました。


生きたアカハシボソキツツキは、グアダリーペの島でもう二度と見ることがありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶滅動物たち

  • 2016.08.12 Friday
  • 10:26
JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

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ショーン・ライス画

 

 

 

 

 

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きらきら『As Dead As A Dodo - ドードーのようにいなくなった』1981年 ロンドン出版
ポール・ライス&ピーター・メイル著



地球上から絶滅してしまった動物についての絵本を見つけました


日々ご紹介していきます

 



今回は、「ホオダレムクドリ」です

 

 

 

彼らは、どんなに一日中忙しくても、いつもオス、メスと仲良く部屋で一緒です、それには注目すべき理由があります。

 

彼らは、ニュージーランドの森に暮らしていました。

 

大好物は、大きなフーフーという虫が食べ物で木の腐敗している幹にいます。

 

フーフーを木の幹からから胃袋に運びます、虫をとるには、木の皮を壊して木の奥を探さなくてはなりません。

 

オスの鳥は、短く、のみ形のくちばしで、幹をたたきます。

 

メスの鳥は、長く曲がったくちばしをしていて虫を取りだすことができます。

 

1匹だけでは、生き延びることができません、でも一緒だとナイフとフォークのごとくなるのです。

 

この独創的なチーム作業にもかかわらず、人が森へ入って行き森が消えていきました、

 

ホオダレムクドリは、住むところを失ったのです。

 

九官鳥がニュージーランドに入ると、新しい鳥の病気を持ち込みました。

 

そのことで絶滅が早まったのかも知れません。

 

ホオダレムクドリは、1907年に最後の目撃されました。

 

彼らがとびきりの御馳走を食べていると想像したいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶滅動物たち

  • 2016.08.11 Thursday
  • 09:38
JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

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ショーン・ライス画

 

 

 

 

 

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きらきら『As Dead As A Dodo - ドードーのようにいなくなった』1981年 ロンドン
ポール・ライス&ピーター・メイル著



地球上から絶滅してしまった動物についての絵本を見つけました


日々ご紹介していきます

 



今回は、「オーロックス」です

 

 

ラスコーの穴居人は、彼らの壁をオーロックスの絵で飾りました。

 

そして、ジュリアス・シーザーも記述しています。

 

それは、無視してしまうことのできない動物であり、雄牛でありながらゾウといっても良いほどの大きさです、立つと7フィート(2メートル)にもなり、角の端から端は、8フィート(2.4メートル)もあったそうです。

 

ほとんどの動物は、賢明にもオーロクスを避けて、ヨーロッパと近い東側の森を通ってとぼとぼ歩きました。

 

狼でさえも8フィートもの角には、2番手にまわりました。

 

人間にとっては、オーロックスとは、巨大なステーキだと考えられていました。

 

ドイツ人の気高さで、銀で縁取りをしたオーロクスの角は、晩餐会で最もエレガントなマグカップに仕上がりました。

 

巨大な雄牛は、ヨーロッパの森が切り倒されて、いなくなりはじめています。

 

30頭の群だけが、ポーランドの禁猟区で1565年に生き残りました。

 

そして法律で守られました。

 

しかし1頭づつを殺してゆく、密猟者を止めることはできませんでした、1627年に最後のオーロックスが死にました。

 

牛の専門家が、再生させるべく受精を試みました。

 

いつか、再生できるかも知れません、しかし同じ種類ではありません。

 

今でも見ることができる子孫に一番近いものは、スペインの闘牛用の雄牛です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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