春の気配が

  • 2019.02.16 Saturday
  • 10:09

 

 

 

 

JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠こちらは、「フローラ・エンブレムス (Floral Emblems)」1825年 ロンドン 刊行

 

 

 

今日から少し気温が上がってくる様子ですね〜

 

すでに東京も8度です

 

 

 

春のお出かけが楽しみです〜

 

 

 

 

 

紋章学

  • 2019.02.15 Friday
  • 14:41

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アーモリアル・ユニヴェーサル」

 

ヨーロッパの最主要王国の貴族の紋章

 

 

 

チャールズ・セウジング著


1654年 パリ N・Berey 刊行
初版本

 

本サイズ:25 x 17 cm


美しいゴールドのタイトルと背骨の装飾が施された新しい総革装丁です

 

 

刻印されたタイトルページ、2図の銅版画広告、6図図面と199図の紋章学的の銅版画図譜、主にピエール・ノリンによって作成された緻密で状態の良い銅版画入りです

 

紋章図譜が豊富に記載されている貴重な1冊です

 

ピエール・ノリンによる銅版画

 

チャールズ・セウジング(Charles Segoing)は、17世紀のフランスの弁護士です 

 

彼は、「Tresor Heraldique ou Mercure Armorial」(1648年)、「Armorial Universel」(1654年)、および「Nouveau armorial universel」(1663年)など、紋章学に関する書籍をいくつか出版しました

 

ピエール・ノリン(Pierre Nolin)はフランスの版画家であり、17世紀半ばにパリで活動していた紋章や装飾品の彫刻家でした

 

 

 

 

紋章学の最高の逸品です〜

 

 

 

御興味ありましたらぜひお問い合わせください

 

jjefferyprint@gmail.com

ジェフリィまで

 

 

 

お知らせ:

2月18日(月)〜2月25日(月)は買付のため海外出張中です

その間のお問い合わせ、御注文は翌日営業日 2月26日(火)に対応させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンティーク本のファンへ〜

  • 2019.02.15 Friday
  • 10:02

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:インテリアデザイン

 

 

 

 

 

 

寝ても

 

 

 

さめても

 

 

 

仕事中も〜

 

 

 

 

 

 

♠ジェーン・オースティンのサイトで気になるグッズを発見しました〜

 

 

 

 

アンティークブック好きの方に送るのにぴったり!!

 

 

 

それぞれお手価格ですね

 

 

 

こちらにありました〜

https://www.janeausten.co.uk/product-category/jane-austen-at-home/

 

 

 

 

 

 

 

 

リージェント・ダイヤモンド

  • 2019.02.14 Thursday
  • 09:29

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古美術・骨董・アンティーク

 

 

 

 

 

マリー・アントワネットの船スタイルのヘアー

ここにもリージェント・ダイヤモンドも使用されています

 

 

 

 

 

♠なんと410カラットのダイヤモンド切られていないが、インドのコルラー鉱山の奴隷によって発見された。

 

 

奴隷はそれを自分で隠し外へ密輸しました:ある人の証言では、彼の足に大きな傷を作りその中に隠したと主張します。

 

それからイギリスの船長は奴隷を殺し、ダイヤモンドを盗み、それをインドの商人に売りました

 

 

トーマス・ピットという英国の商人が1701年にマドラスにいる間に商人からダイヤモンドを買いました。

 

ピットの所有で、そのダイヤモンドはピットダイヤモンドとして知られるようになりました。

 

ピットはダイヤモンドを141カラットのクッションのような華麗な形にカットしました。

 

それは「ほぼ円形、幅に等しい厚さ、真っ白、すべての傷、雲、水の斑点がない」と説明されていました。

 

 

ピットはルイ14世を含むさまざまなヨーロッパの王族にダイヤモンドを売ろうとしましたが、成功しませんでした。

 

結局、それは1717年にルイ15世のリージェント時代、フィリップ2世、オルレアン公によって購入されました。

 

この公爵は、彼の友人である有名な伝記者、ルイ・ド・ルーヴロワ、サン=シモン公によって購入されることを勧められました。

 

オルレアン公爵は1722年にルイ15世の戴冠式で使用された王冠にダイヤモンドをセットさせました。

 

その時、リージェント・ダイヤモンドとして知られるようになりました。

 

後に、ルイ16世が戴冠したとき、巨大なダイヤモンドが彼の新しい王冠にセットされました、そして、新しい王がそれを頭に着けていたとき、彼はその重みの不快さに「痛い!」と叫びました。

 

 

フランス革命の間、リージェント・ダイヤモンドとフランスの王冠の宝石を守るために、すべての宝石はガーデミーブル(王国財務省)に保管されていました。

 

この保障措置にもかかわらず、リージェントのダイヤモンドと他の王冠の宝石類は、保管庫に侵入した暴動によって盗まれました。

 

2人の泥棒が捕まり、いくつかの宝石が回収されました。 しかし、リージェント・ダイアモンドは行方不明のままで、15ヶ月間発見されませんでした。強盗がそれを穴の中に隠したためです。 

 

一人の人が述べた:

「逮捕された2人の泥棒は、もちろん疑惑を呼び起こした答えを出しました…確かに…強盗は、使用されるお金を自分たちに供給するために、後期の貴族党に属する人々によって計画されたのです。フランスを征服しようとしていた外国の軍隊に支払うことで・・・」と

 

しかし、真相は、泥棒たち以外は誰もこの驚異的な強盗に関与しておらず、彼らは一人の欲張りによって動かされたようです。

 

 

 

リージェント・ダイヤモンドが回収された後、それは破産したフランスのためのローンを担保するために使われました。

 

1795年に、それはドイツの銀行に誓約されました、そして1798年にそれはバンダーバーグという名前のアムステルダムの銀行家に釘付けになりました。バンダーバーグが所有している間、彼はそれをガラスケースに入れて公開展示しました。

 

バンダーバーグの友人たちは、セキュリティの欠如のせいで、それを簡単に盗まれる可能性があると彼に助言しました。

 

しかし、ヴァンダーベルグ氏は、「ガラスのケースに入っているリージェントは価値がない…本当のリージェントは私の妻のところにある」と彼らに語った。

 

ナポレオン・ボナパルトは1801年に摂政を永久に償還しました。

 

1804年の戴冠式では、王冠に据える代わりに、「剣の柄を形成する」ワニの歯の間に置かれた刀に取り付けました。

 

ナポレオンがオーストリアの大公マリー・ルイーズを葬ったときに現れた時。

 

彼の黒いベルベットの花婿の帽子は、「8列のダイヤモンドと3つの白い羽飾りで結びつけられ、その中央にリージェント・ダイヤモンドが輝いていました。

 

 

ナポレオンが追放された後、オーストリアの大公マリールイーズ大佐は逃げました。

 

彼女はリージェント・ダイヤモンドを含むすべての王冠の宝石をオーストリア持って行きました。

 

彼女の父親がそれをフランスに返還するまでそばに置いていました。

 

フランスの3人の支配者 - ルイ18世、シャルル10世、ナポレオン3世 - はその後彼らの王冠に登りました。

 

ダイヤモンドの価値について、The North British Review誌は次のようにコメントしています。

 

「ある声明によれば、それは宝石商の委託により、£458,333(約458,378,000円)とあります」

 

1877年、フランスのリージェント・ダイヤモンドを除くすべてのクラウンジュエルがオークションで売却されました。

 

リージェントは、皇后ユージニーのために設計されたギリシャの王冠に付けられましたが、残りはルーブル美術館で展示されました。

 

第二次世界大戦中の短い期間を除いてルーブル美術館に展示され続けていました。

 

第二次世界大戦中は、保護策としてシャンブル城の石のパネルの後ろに隠されていました。

 

 

 

 

 

おすすめです〜

  • 2019.02.13 Wednesday
  • 10:27

 

 

 

JUGEMテーマ:ボタニカルアート(植物画)

 

 

 

 

 

 

 

♠英国王立園芸協会 (Royal Horticultural Society) RHSから2019年4月に発売された

 

「The Hidden Horticulturists 隠された園芸家:イギリスの庭園を形作った男性の未知の物語」

 

著者 フィオナ・デビッドソン

 

 

著者(Fiona Davison)はオックスフォード大学で歴史を学び、2012年に図書館と展示会の長としてRHSに加わりました。

彼女は庭の歴史について話すためにテレビやラジオで頻繁に出演し、この件に関して数多くの記事や特集を書いています。 これは彼女の最初の本です。

 

 

 

 

内容は、

2012年、彼女が王立園芸協会の図書館で働いている間に、1822年にまでさかのぼる手書きのメモの本を発掘しました。

 

それぞれがきちんとした銅版画で慎重に述べられて、メモは若い庭師によって書かれていました

 

その中には、イギリスで最も有名な庭師や建築家の一人になるだろう若いジョセフ・パックストン(Joseph Paxton)からのものもありました

 

今日の庭園のあり方を形作ることにおいて、そして初めて、英国の園芸の歴史において中心的な役割を果たした若い、労働者階級の男性の物語です

 

彼らのノートを使って、忘れられていたこれらの庭師のうち、異なる道を歩んでユニークな園芸の歴史を創り出すことになる物語をたどります。

 

著者は、チズウィックからボリビアへ調査に行き、詐欺、スキャンダル、そして狂気の物語 - そしてもちろん、たくさんの素晴らしい植物と庭を発見しました。

 

これは、その成果が英国の園芸における黄金の瞬間を反映しており、今日の植栽方法に影響を与え続けている、園芸の未熟な時代の英雄たちの物語です

 

 

 

 

 

こちらで購入でします

https://www.amazon.co.uk/Hidden-Horticulturists-Untold-Britains-Gardens/dp/1786495074

 

 

 

 

 

展覧会

  • 2019.02.12 Tuesday
  • 10:39

 

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アリス」です〜

 

 

 

 

 

 

♠連休の寒さから一夜明けて、少々気温が上がり良いお天気になりました〜

 

 

お出かけにかかがでしょうか?

 

 

 

 

現在、世田谷文学館で開催中
「ヒグチユウコ展 CIRCUS」

 

画家・絵本作家ヒグチユウコさん

 


初期作品から最新作まで約500点を一気に紹介する初めての本格的展覧会が、世田谷文学館で開催中です

 

 

絵本作家としても数多くの著書を出されているヒグチユウコさん

 

 

ヒグチユウコさんの名前は知らなくても、必ず彼女の作品をどこかで目にしているはず

 

 

 

独特な世界感がたまりません〜

 

 

 

会期:2019年1月19日(土)〜3月31日(日)
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
会場:世田谷文学館
https://www.setabun.or.jp/
主催:公益財団法人せたがや文化財団 世田谷文学館、朝日新聞社
協賛:東邦ホールディングス株式会社、株式会社ウテナ
後援:世田谷区、世田谷区教育委員会
特別協力:グラフィック社
協力:白泉社、祥伝社、ブロンズ新社、講談社(順不同)
特設サイト:https://higuchiyuko-circus.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダンスファンに〜

  • 2019.02.11 Monday
  • 16:09

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠世界中でもこちらだけの在庫、幻の1冊です〜

 

 

 

 

16世紀から19世紀に流行したダンスとその時代に合ったコスチュームが描かれています

 

 

 

 

ダンスファンへ、バレンタインデーのプレゼントはいかがですか?

 

 

 

 

商品商品詳細ページはこちらです

https://botanicalart.shop-pro.jp/?pid=139544548

 

 

 

 

 

植物画家

  • 2019.02.10 Sunday
  • 21:07

 

 

 

JUGEMテーマ:ボタニカルアート(植物画)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠ナンシー・アン・キングズベリー夫妻の「キューバの島の植物と果物の標本」

 

 

 

1820年代にキューバへ移住し植物の研究をしたアメリカ人女性の描いた素晴らしいボタニカルアートだそうです

 

 

 

忘れさられていた図譜が今オンラインで見ることができるそうです

 

すばらしい水彩画です

 

まだまだ知られていない図譜があるもんですね〜

 

 

 

アメリカ コーネル大学図書館のデジタル化だそうです

https://www.atlasobscura.com/articles/cuba-botanical-illustration

 

 

 

 

 

ファッション画

  • 2019.02.09 Saturday
  • 18:54

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『18世紀フランスのファッション画集』

 

 

 

 

ステラ・ブラム(Stella Blum)著

1982年 ニューヨーク ドーヴァー社 刊行

初版本


15 ページのテキスト文、64図のフルページカラー印刷図譜は、18世紀フランスの図譜を完全再現したファッション画入り


オリジナル(原画となった銅版画)は1778年から1787年まで出版されたフランスの幻のファッション雑誌『Gallerie des Modes et Costumes Francais』(フランスのファッションと衣装のギャラリー)にあったものです

オリジナルの幻の雑誌は(ほとんどがフランス革命時に貴族文化対象物として処分された)現存するものはほとんどない状態にあります

マリー・アントワネット時代の素晴らしい図譜が満載です

フランソワ・ルイ・ジョセフ・ワトー(Francois Louis Joseph Watteau) 、ピエール・トマス・ルクレールク(Pierre Thomas Le Clerc)、クロード・ルイ・デレー (Claude Louis Desrais)、オーグスタン・ド・サン・オーバン(Augustin de St. Aubin) 他の絵にもとづいています


序文、解説の著者ステラ・ブラム(Stella Blum)は、ニューヨーク、メトロポリタン美術館の服飾部キューレターです


こちらの初版本はとてもレアです

 

 

 

商品商品詳細ページはこちらです

https://botanicalart.shop-pro.jp/?pid=139870509

 

 

 

 

 

 

 

肖像画集から

  • 2019.02.08 Friday
  • 10:21

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『肖像画集』
ジョン・ケー画

 

 

 

1842年 スコットランド エジンバラ Hugh Paton 刊行

全4巻本 第二出版(初版は1838年)


肖像画には、実在したスコットランド、エジンバラの有名俳優や裁判官、貴族、学者、風船芸人、巨人、薬剤師、物乞い、ゴルファー、酔っぱらい、有名な愚か者などが含まれています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

商品商品詳細ページはこちらです

https://botanicalart.shop-pro.jp/?pid=138649388

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠今日は、

 

 

ミルザ・アブル・ハサン・カーン(Mirza Aboul Hassan Khan)、ペルシア王の特別大使

 

ペルシア人です

 

スコットランドのエジンバラまではるばる来たので話題となりました〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肖像画集から

  • 2019.02.07 Thursday
  • 09:56

 

 

 

 

JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『肖像画集』
ジョン・ケー画

 

1842年 スコットランド エジンバラ Hugh Paton 刊行

全4巻本 第二出版(初版は1838年)

 

商品商品詳細ページはこちらです

https://botanicalart.shop-pro.jp/?pid=138649388

 

 



肖像画には、実在したスコットランド、エジンバラの有名俳優や裁判官、貴族、学者、風船芸人、巨人、薬剤師、物乞い、ゴルファー、酔っぱらい、有名な愚か者などが含まれています

 

 

 

 

 

 

 

♠また戻ってきました〜銅版画シリーズです

 

 

 

5.JPG

 

 

4.JPG

 

 

 

 

レターですが

 

 

暗号になっています

 

 

 

それぞれの絵はアルファベットを意味しています

 

目・・・・ eyeですが、 同発音で  I

W帽子 What 

蜂・・・ be

W ヘンという鳥なので  When 

木・・・・ yew ですが、同発音で you

 

 

 

 

6.JPG

 

 

 

こちらが、手紙の返事です

 

 

なんと返事はデビル(悪魔)からでした!!!!

 

 

 

 

 

 

 

幽霊物語

  • 2019.02.06 Wednesday
  • 10:00

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:古書・絶版本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠こちらは、グラスゴー大学の化学の教授によってコレクションされ、現在グラスゴー大学に所蔵されているそうです

 

 

「ゴースト・ストーリーズ」 ロンドン アッカマン社  1823年刊行

 

この本には、著者不明他の18のショートストーリーが含まれています

 

序文には、ただの興味本位の噂話のような「おばけ話」ではなく、深い意味を持った死者からのメッセージや霊の存在意味などを証明したもの物語であるとあります

 

 

 

 

ヴィクトリア朝時代、幽霊の物語はとても人気がありました

 

 

 

 

絵は、階段の下に棺に横たわっているはずの亡くなった妻マリアンヌが世や夜な夜な青白い顔で現れるというものです、その意味はいったい???

 

 

 

 

 

 

とてもレア本なので手にすることは無理ですがじっくり読んでみたいですね〜

 

 

 

 

 

くまのプーさん展

  • 2019.02.05 Tuesday
  • 09:56

 

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

♠いよいよ今週末9日(土曜日)からです!!

 

 

 

 

「クマのプーさん」は1926年にイギリスで生まれました。

 

 

物語を書いたA.A.ミルンと、イラストを描いたE.H.シェパード。

 

 

ふたりの共作によって生まれた機知とユーモアあふれる世界は、いまも世界中の人々を魅了し続けています。

 

 

シェパードが鉛筆で描いたプーさんの原画を世界最大規模で所蔵するイギリスのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)から2019年、「クマのプーさん展」が、日本にやってきます。

 

 

 

 

開催期間

2019/2/9(土)〜4/14(日)

休館日

2/19(火)、3/12(火)

開館時間

10:00〜18:00(入館は17:30まで)
毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)

会場

Bunkamura ザ・ミュージアム

料金(税込)

【前売・団体券】
一般 ¥1,300 / 大学・高校生 ¥700 / 中学・小学生 ¥400 / 親子券 ¥1,400

【当日券】
一般 ¥1,500 / 大学・高校生 ¥900 / 中学・小学生 ¥600 / 親子券 ¥1,600

 

 

 

 

 

 

 

今からとっても楽しみです〜

 

 

 

 

 

肖像画集から

  • 2019.02.04 Monday
  • 14:56

 

 

 

 

JUGEMテーマ:アンティーク版画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『肖像画集』
ジョン・ケー画

 

1842年 スコットランド エジンバラ Hugh Paton 刊行

全4巻本 第二出版(初版は1838年)
 

 

商品商品詳細ページはこちらです

https://botanicalart.shop-pro.jp/?pid=138649388

 


肖像画には、実在したスコットランド、エジンバラの有名俳優や裁判官、貴族、学者、風船芸人、巨人、薬剤師、物乞い、ゴルファー、酔っぱらい、有名な愚か者などが含まれています

 

 

 

7.JPG

 

 

 

 

 

こちらは、ウィリアム・ウォレス卿 

 

1305年8月23日に死亡

 

イギリスと戦ったスコットランドの騎士

 

 

第一次スコットランド独立戦争の主要指導者の一人

アンドリュー・モレイと共に、1297年9月にスターリングブリッジの戦いでイギリス軍を敗北させた

 

 

スコットランドの守護神に任命され、1298年7月のファルカークの戦いで敗北まで奉仕した

 

その後、グラスゴー近くでイングランド王エドワード1世に引き渡された

 

 

 

 

旧博物館動物園駅

  • 2019.02.03 Sunday
  • 13:19

 

 

 

 

JUGEMテーマ:美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♠シュールでとっても雰囲気の展示会を見つけました〜

 

 

 

 

 

今日のような、ほっても良いお天気の東京のお出かけにぴったりでした

 

 

旧博物館動物園駅「アナウサギを追いかけて」

 


上野のリサーチを基に演出家・羊屋が書き下ろした物語を読み解きながら鑑賞するインスタレーション作品。
演出:羊屋白玉  美術:サカタアキコ  制作協力:森健人
<会期>2018年11月23日(金・祝)から2019年2月24日(日)までの毎週金・土・日曜日 ※12月28日-30日を除く計39日間
<時間>11:00 - 16:00 ※最終入場は15:30まで(定員制・混雑時は入れ替え制)
<場所>旧博物館動物園駅 駅舎
<入場>無料

 

 

 

 

 

 

 

 

「不思議の国のアリス」の白うさぎを彷彿させるうさぎ満載です

 

 

アリスが時間を忘れてうさぎを追いかける気持ちが分かる気がします

 

 

 

 

 

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